2017年04月12日

Blogやっと再開!? 復帰一発目はGLOCK19 【STARK ARMS】




いや~久しぶりの更新で、ブログの書き方少し忘れてましたface07

2016年中にブログ再開をと思っていたのですが中々・・・・
ということで、あっという間に4月(笑) 世の中は入学式だ新入社員だとバタバタしていますが、そろそろ落ち着く頃ですかね。
毎年感じますが、桜の咲く時期って寒いし雨が多いですね。ウチのフィールド近隣の農家さんも桜の咲く頃は雨が多く、気温が下がるのは昔からなんだよ~と言っていました。でも気候はどんどん狂い始めているとか。畑の土が流されるほどの雨が降ったり、夏は日陰でないと危険なくらい灼熱地獄になったりと、やはり異常なんだそうです。じゃがも不足でポテチがヤフオクで500円とか世の中全体が狂い始めているのではないでしょうか(笑)

久しぶりの再開なので、手始めにハンドガンから。
STARK ARMS製のGLOCK19をベースに、ウチの工房でカスタムした一丁です。
セラコートされたスライドの質感がたまらないお気に入りのサイドアームです。






いきなり分解の状態です。
私はこの状態がメンテ中っぽくて好きです。







GLCK17とGLOCK26の丁度中間のサイズがこのGLOCK19です。
大きすぎず、小さすぎずでコンパクトなのに迫力があるモデルですね。スライドとアウターバレルはセラコート仕上げ。マットですが触った感じはツルッとしていてシットリした感じ。色もパーカー色でグレーが入ったマットブラックですね。油の染みがカッコイイですよ。






レールが有れば何か付けたくなるのは当然です。流行のXC1を付けてみましたが、この銃にはピッタリのフラッシュライトです。小型ですが直視できない非常に明るいライトですね。スライドの刻印もクッキリ綺麗に入っていて満足です。




私は他のGLOCKにもほぼ付けているビーバーテール。
こちらはMAG GLOCK。GUARDER製だったかな?無加工で取り付け可能でした。デザインもカッコイイですね。




マグバンパーの付いたマガジンが銃全体のバランスを整えているので非常にカッコイイです。GLOCKのマークも綺麗でマットなんだけどツルッとした樹脂フレームもおもちゃっぽさがなくリアルですね。箱出しのSTARK ARMS製GLOCKは、日本のガスでは中々快適に作動してくれないので調整と小加工が必要ですが、しっかりやってあげると国産並みの作動をするようになります。お困りの方がいらっしゃいましたらお気軽にお問い合わせ下さいね(^^)

ちなみにコレと同じモデルの販売用を少数作る予定です。ご興味のある方は是非どうぞ~





Daisuke













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